| OB会親睦ハイクTop OB親睦ハイク・・伊豆天城山と真鶴半島を周遊 天城山と遠望する伊豆諸島 天城高原ゴルフ場の四辻より2015年10月03〜04日 . 天城高原ゴルフ場四辻から万二郎山.万三郎山を周回. 伊東温泉「ホテル.ラヴィエ川良」にて親睦会を催す . m見城.滝島.松村.鈴木(輝雄).工藤.中川.大橋.青山嬢.石戸.発知.廣田.高橋.石田.児玉. 宿・・田島.剣持(16名) |
| 百名山.伊豆天城山 展望は殆どないと聞いていた天城山. 割に所々でコマ切れだが見られ.中秋のシーズンと思われるも何によりもハイカーとの擦れ違いも少なく. 静かにな山旅を味わえたのがよかった。前半はピクニック気分で尾根伝いから万三郎山に立つ。黄葉は早々で緑の樹葉が目立った。 道標は大分色は褪せ始めているものの確り設置され.立木には赤と黄色のテープが所々で見受けられていた。 後半は北側の巻き道を進みやや厳しくなる。ガイドブックのコースタイムが丁度よい目安になり.荒れ気味の小径が続く。 頂から木段を急下降して裏場のガラ場にでると崩壊し続ける沢筋を横切り.穏やかな丘陵から元の四辻に戻っている。 遅れ気味だった大橋君を鈴木に任せ.それほど手を掛けず全員が伊東温泉に集い。17時には「ホテル.ラヴィエ川良」で親睦会が催された。 天城山は静岡県の伊豆半島の中央部に位置し.東西に広がる山並。伊豆半島の最高峰.万三郎山1406mを始め.万二郎山1299m. 遠笠山1197等が伊豆半島中央部に連ね.その総称が天城山.古くは狩野山とも呼ばれていた。 北上する狩野川を源となし,山中に天城甘茶(アマギアマチャ)を多く産することから.アマギの名が起きたともいわれている。 又半島と云うこともあり.海洋からの影響を強く受ける多雨地帯に位置し.「雨木」と云う語が由来するとの説もある。 百名山の一座として選ばれた山並は森林限界を越えないため.広葉樹が茂り.登山道脇にはブナ.ヒメシャラ.アセビ.シャクナゲなどが目立つ。 登山口はjr伊東駅から路線バスで1時間弱.下山後は伊東温泉に戻り.「ホテル.ラヴィエ川良」で親睦会が催された。 2つの低気圧が日本海で重なり合い.急速に発達し爆弾低気圧に成長して東進している。関東は昨日夜半まで南風の暴風雨に襲われていた。 24時間で52Hpaの気圧が低下.前線の南側では台風の元となる暖湿気が流入し.北海道.東北では今日もまだ最大風力30m/sを超している。 東京では南風強く気温は9月並の暖かさ.伊東では26℃を記録。常にガスが湧くと云われている天城の山域は快晴の素晴らしい晴天に恵まれた。 新会長の挨拶 天城高原ゴルフ場の四辻より.9:0010月03日快晴 jr御徒町5:42=東京.¥1940+¥320+特¥1730. こだま631号=7:16熱海¥320. :23 =7:45jr伊東.伊豆東海シャトルバス¥1000. 7:55=8:45天城高原縦走路口bs. 山のアプローチとして久し振りの東京駅。東海道線からの入山は新穂高へ平湯峠越えのできなかった35年ほど前に遡る。 ピクニックでは箱根,明神岳方面に何度か通っている。今回は日帰り用のザックを背負い.新幹線.在来線と乗り継ぎ.OB親睦ハイクのため朝方伊東駅に集る。 駅前広場には紅一点の青山嬢を含め14名のOB.OGが集合. 今日も2週間前の奥多摩源流と同様.駅前広場は強い陽射しに照り付けられている。 眩い朝陽は広場に立つと朝から舗装の照り返しが強く.留まっているだけでも暑く息苦しかった。 数分遅れて天城高原ゴルフ場行路線バスに.7人のハイカーと共に乗車する。大型バスの窓際には丁度1人ずつ座れる程度. 天城東急リゾートシャトルバス(伊豆東海バス)は県道12号と修善寺線に入り.南進して城ノ平で県道351号線へ走り抜けている。 浅間神社からは右折して.遠笠山林道を綴り.健路庭峠を越えれば家屋も疎らになり.自然豊かな天城の高原が開かれた。 路線バスはそれから遠笠山と万二郎山との鞍部を詰めるよう一気に高度を上げ.平坦になると終点,天城高原ゴルフ場の四辻にでた。正味50分程. うつらうつら心地よい車窓から中伊豆を見詰めつつ登山口にでている。バス停名は天城山縦走路口とあった。¥10000 最初の1本.9:40〜:50四辻から天城山を周回 天城高原縦走路口bs9:00一9:40小:50一10:10展望台:30一11:55万三郎山12:35一13:00小:20一14:20(101石柱) 一13:00小:10一14:45四辻一15:00天城高原縦走路口bs:15=15:50jr伊東駅・・16:10「ホテルラヴィエ川良」. 新会長の工藤君より朝の挨拶後. ゴルフ場の四辻から登山道に入り,苔むしる堰堤の脇を登りつつ下ると分岐の四辻にでる。 直進する複路の北側コースを分けて.左・南側の尾根伝いに万二郎山・万三郎山の頂に立つ。下りは北側の山腹を巻いて周回した。 灌木は常に強風が吹き付けられている為か.次第に背丈が低くなる広葉樹に被われ.木洩れ日の照り付ける台地にでている。 ここは強い直接の日差しを浴びず助かっていた。トップを歩むのは相変わらずの見城.滝島.鈴木の長老組. まずは鈴木がトップで 先を導いているようだ。私は常にラストを歩んでいるが今回は後輩に譲り.ポジションを定めず.仲間との会話を楽しみながら歩む。 万次郎山への径.10:10天城からの展望 樹林帯の中で1本取り綴ると万二郎山手前肩.東側に切り開かれた所に岩場がある。 大きく箒木山を望み.足元には東伊豆の海岸線が長く走るのが見下ろされた。仰げば伊豆諸島が洋々と広がる海原に点々と遠望されている。 海岸線の街並と伊豆諸島との対比が見事に映し出され.晴れ渡った天空の蒼さと海原の蒼さだけがが広がりを持たせ.見応えある風景を創り出していた。 その先のコブからは樹木に被われ展望はまるっきり得られなかった。南側へは箒木山への登山道を分けている。 又頂を越え.馬の背へ2.3分下った小さな岩場からは富嶽に南アルプス連山が望まれる。南正面には中伊豆,三筋山,稲取,更に瓜木崎まで連なる 海岸線が見下ろされている。共に突然現れた展望で.眺めのよい所が少ないと云われれば嬉しい展望台になっていた。 主尾根は森林限界を越えないため.殆ど展望は得られなかった。 他からの眺めは八丁池の展望台と山稜西部の青スズ台に展望が開かれている程度。万三郎山においては僅かに北方が望まれていた。 ただ伊豆半島の山に立ったものの.駿河灘は霞み一度も見定められず.残念に尽きる。 伊豆三原山と箒木山1024.1m 万二郎山東肩ツメの岩場より.10:18伊豆諸島・・利島.鵜渡根島.新島と重なる式根島 箒木山とその北尾根に乗る大型風力発電所.海岸の街並は熱川別荘地と熱川. 東側岩場からの展望.10:15〜20富士と狩野川流域の山々 右景・・万二郎岳を越え西側の岩場より.10:42馬の背に入り北側を望む・・南アルプスと裾野は愛鷹山塊 中央の頭が万三郎山 中景1・・岩場より天城主稜.10:35手前に飯盛りの形をなすのは広葉樹に覆われた馬ノ背1325m. 左肩に頭部を出すのが万三郎山1405.6m.天城山脈の主峰をなしている。 縦走路.裏側の片瀬峠は山陰に入り眺められぬが.隣りは小岩1360mで.南方へ更に長大な尾根を延ばしていた。 更に左へ大きく下り北側へ抜ける戸塚峠がある。縦走の起点とも云うべき八丁池は白田峠を越した先になり.天城峠はその又先になる。 大峰山493m.三筋山821m.805m.872m 中景2・・ほぼ真南になるのが三筋山中央を横切る尾根は万三郎山の西隣りの小岩1360mから南に延びる尾根 中景2から続く末端尾根・・326m.438m.大峰山493m 左景・・東伊豆の海岸線.10:53尾根上には三筋山遊歩道.上左ケ野林道が綴られている。今年5月まで15ケ月間は風力発電所の建設工事で.全面通行止になっていた。 左端の海岸が稲取温泉.裏側が稲取岬に稲取漁港。釣りに旅行と何度か訪れている。 山越えの山陰.南西側が河津。共に三筋山遊歩道への登山口が綴られてをり.この辺から下田に掛けての河川はヤマベの試釣・本会で 何度か訪れている。天然のアユも多い。白田川の二俣から上流側は正面に落ちる川久保川と左右に横切る堰口川。 河口は北側手前.額外の片瀬.白田地区になる。 ヤマグルマの木 馬ノ背手前の鞍部付近 アセビのトンネル.10:47馬ノ背の西斜面に広がるアセビの群は低い灌木のトンネルに。アセビの群生地に混ざり.ブナやヒメシャラが乱立している。 特にヒメシャラの赤褐色の木肌はよく目立ち.太く数も多い。 天城高原ゴルフ場.10:55右手から小さな樹間の切り開きを覗き見る。梢越しの北面に天城高原ゴルフ場が見下ろさている。綺麗に芝が手入れされていた。 中央左の白みが天城高原ゴルフ場の四辻。バス停があり.天城山縦走路口がある。高度は1050m アセビのトンネル.11:00 振り返る万二郎山.11:33シーズンを過ぎたアマギシャクナゲの群生地に入る。アセビの群生に変わり.万三郎山の登り.石楠立(はなたて)から北斜面に多く分布しているようだ。 5月中旬頃が最も好まれ.山でもハイカーで渋滞になるらしい。又紅葉の最適は10月中旬から下旬とのこと。今年は少し遅れているようだった。 万三郎山 山頂で昼食.11:55〜12:35万三郎山は伊豆半島で一番標高が高く1045m.一等三角点峰で標石は「万城岳」 伊豆半島は太平洋に突き出し.相模湾と駿河湾に囲まれている。夏季は湿った海風が天城山稜にぶつかり.霧を湧かせ雨雲が覆い雨の日が多い。 この時期2日間の快晴は珍しいと云われていた。暑さは1ケ月前に戻っていた。 荒れた後の晴天.遠方に霞みを見ている。展望は少なくとも何景か望むうち.脳裏に焼き付けられていた。 好天に恵まれただけで贅沢か? 仲間達とポツリポツリ語りながら歩む山道に.懐かしさが滲み出される。 駅弁と各自ビール1本を持ち.昼食後下山半島とは思えぬ万三郎山北側の大地 修善寺は中央奥.12:36万三郎山の北斜面に入ると北側の狩野川の支流地蔵堂川流域が見下ろされた。左端に戸塚歩道があり.左下の広い丘陵が伊豆ハイランドCC。 地蔵堂川の対岸がコビサワラ原生林.右手が東急の施設と897.6m三角点峰. 越えた谷間が菅引沢。 左奥に目立つ山容は狩野川本流と地蔵堂川の支流蛇喰川に挟まれた608.4m三角点峰になろう。 右手遠方に望めた愛鷹山に重なる富嶽.12:36シャクナゲの群生地でブナの立木の間より 北側の山腹に入る 涸沢分岐点付近.13:23頂から長い階段を下り涸沢分岐点へ。木洩れ日の陽射しは足元に届かず.苔むす大岩の露岩帯にでる。水場とあるが流れはない。 北側の巻道に入ると深い樹林に被われ.谷側も深く抉れ落ち.荒れたトラバースの山腹道が101石柱ポスト付近まで続いていた。 南側の尾根コースと比べ視界は途切れがち.荒れた大地は不安定な路肩に.苔むしたゴロ石が多く.荒れに負かせる違った雰囲気を創っている。 表尾根の日当たりのアセビの尾根筋とも異にし.この水平道は予想以上に荒れ.長い時間を費やしていた。 急坂を下り.荒れた水平道に入るヒメシャラの純林の群生を左手に見て管引への分岐を分けると左手は檜の植林帯が広がりを見せ.「天城高原四辻1.2km」の道標を見る。 河原状に北側の大地が開かれ菅引林道が近づいてきた。すると直ぐ朝方の往路と交わる四辻にでた。 青山嬢はそれを知り.一気加速する。バスは15時15分発.十分間に合うが,後一息を頑張っている。 遅れると1時間先になる。遅れ気味の大橋君の分も頑張っているようだった。 窪地の分岐.四辻に戻り.14:45正面が天城高原方面. 右手が往路 展望は殆どないと聞いていた割に所々でコマ切れだが展望の利く処があり,何より静かにトボトボ歩けたのがよかった。 前半はピクニック気分で尾根を抜け.頂に立つ。道標は確り設置され.大分色は褪せているが樹木に赤と黄色の印が所々に付けられていた。 後半の北側の巻き径はやや厳しくなり.頂から階段を急下降したガラ場は今だ崩壊続ける沢筋を横切っている。 そして穏やかな丘陵から元の四辻に戻っている。遅れ気味だった大橋君も元気に戻り.17時に伊東温泉「ホテル.ラヴィエ川良」で親睦会が催された。 10月04日(日)快晴・・「魚付林」と真鶴半島を周回 「ホテルラヴィエ川良」8:40=9:36お林展望台公園10:05=10:30半島末端. =11:30早川「こじま」昼食¥1250. 12:10=jr小田原.上野東京ラインアクティ¥1490. 12:30=13:48東京=御徒町. お林展望公園.9:48パーターゴルフ場の中央を抜けると西側崖上にある展望台 昨夜は親睦会.二次会と楽しみ心地よい深酒に酔う。翌日は朝食後解散し.鈴木のマイカーに見城.滝島両先輩に私が便乗した。 車は熱海を過ぎ.清々しく照りつける朝陽を浴び.真鶴有料道路の海岸縁を走る。 向かい側に真鶴半島が相模湾に突き出している姿が見届けられた。伊豆への道中.常に見る風景だが.立ち寄ったことは今まで一度もなかった。 4人全員が同じだと云う。っ箱根火山の南東に位置し3kmほど相模湾に突き出した半島を周回してみることにした。 クロマツに蒼空と入道雲 西端崖縁の展望台より伊東付近を遠望.10:05大室山と矢筈山816m お林展望公園 jr真鶴駅前を右折し.山の上から右回りで国道739号線に入り.末端へと半島を周遊する。 一度半島が狭まり広がりを見せると右手の崖縁にお林展望公園が現れる。手前はパークゴルフ場.その中央を横切ると西側のガレ場にある展望台にでる。 足元は崖が急激に抉れ落ち.地元で呼ばれている「魚付林」に海岸線は覆われていた。森の木陰や風を弱め.魚を呼び寄せることから称している。 茂みが深く崖下までは見下ろせなかった。湾と云うより灘を隔てた対岸遠方に.先程発った伊東温泉の海岸が眺められ. 又管理事務所脇からは入り江のような深みりに熱海の温泉街が見える。公園のバス停は中川一政美術館前. 真鶴半島末端 末端の海岸から名勝「三ッ石」を見る.10:30大島と伊豆半島 その先は岬への末端ルート。小さい半島の割に未開の場所は原生林の樹海に覆われているのは驚くべきことだった。 その状態は巨樹が多いものの.よく見るとクロマツ.クヌノキ.スダジイなどの常緑樹の大木とシダ類が生い茂る原生の雑木林になっている。 又海岸線の崖縁には地元で云う「魚付林」があり,魚付保安林及び昭和29年に設立された県立自然公園として保護されている。 現在100年以上伐採は禁止保全され.「真鶴半島の照葉樹林」として神奈川県の天然記念物に指定され. 初期は茅の原野に黒松が植えられ.その後クヌノキを植林されて.人工的な森が300年間守り続けられている。 相模湾に突き出した半島の為か? 異様に満つる原生林は私にとって魅力的な森に思えた。シダ類との絡みが特に目立っている。 範囲は狭いが踏み跡がなけてば刃が立たぬ藪絡みになっていた。 林道を走る車内から見上げているだけでも感ずる迫力は類以を見ない異様な雰囲気を覚えさせていた。 全く手の付けられていぬ原生林が残され.狭い区域だが見応えがある。 岬南端 一度行き止まり.末端の車ルートを時計回りに右手から一方通行を進むと奥の遠藤貝類博物館裏からは徒歩になる。 岬末端の魚付林の海岸線には遊歩道が設けられ.目で見る以上に海岸までの高度感があった。RHCの一員として.ここまで来て戻るわけにもいかず. 海岸まで散策した。この時期としては猛暑.日差しは強い。我慢しかない下り.登りはそれ以上になる。 飛び石伝いに波打ち際で海水の生ぬるさに触れ.鈴木はこれなら泳げると云う。水平線は大島から伊東半島に掛けての相模湾。 引潮の際は名勝の三ノ石(笠島)まで渡れるようだ。帰路は半島東岸の海岸線から真鶴漁港を通り.真鶴駅前に戻っている。 海岸沿いでは数ケ所でビーチファンダダイビングの講習が行われていた。岩場が多く.潜る醍醐味の素晴らしさを肌で感じ取っているのだろう。 真鶴半島を周回し.昼食は早川の「こじま」で摂る。小田原漁港端の国道1号線寄りの海鮮食堂。 後輩工藤を含め.このメンバーで3年前の春. 旧東海道.箱根湯坂路から石垣山を横断し.帰路寄った食堂。当時は地元の大祭で臨時休業していた。 開店早々入店し直ぐ満席になる。ただそれから食膳が揃うまでが長かった。見城先輩の推薦する「鯵のタタキ定食」は一食も売らぬ内完売。 金目定食¥1200に変え.待つこと20分.一斉にテーブルに食事が並ぶ。具は少ないが味はよい。 今回はjr早川駅ではなく小田原駅まで送られ.滝島先輩と鈴木と別れ.OB親睦ハイクを終えている。 「上野東京ライン」 小田原駅ホームに入いるも.ふと思うに東京行列車の行先名が分からなかった。 今年の2月.東京駅に2つの新しいラインが新設され.東北方面と東海道線が直通運転されている。入線した列車の頭に「上野東京ライン」とある。 又快速アクティ-とはjr東日本が東海道線で運行する快速列車の愛称。熱海駅から「上野東京ライン」を経由していた。 車内の放送も上野駅までの到着時間しか伝えられていなかった。乗車した宇都宮線の知らせは新橋駅が近ずいてからになる。 恐らく.この方法で高崎線も伝えられているのだろう。東京駅で乗り換え.1時間25分ほどで御徒町駅に戻ってた。 地図.百名山の本より.10/皮登山靴・・10/3日17.696歩./4日2.898歩歩 伊東温泉「ホテル.ラヴィエ川良」・・伊東駅から徒歩7分.松川いでゆ橋を渡って右手.南岸の部屋.¥12.500 |