| 城山北東尾根の林道終点にでて再び小仏川に戻る。裏高尾の里から西浅川にでて.東高尾山稜の初川金毘羅尾山へ登り返す 日影から小仏川沿いの旧街道に入り.高尾梅郷歩道から甲州街道の上椚田橋にでる。 落合からは浅川金毘羅山へと御室社を経て東高尾山稜の小さなコルにでて.初沢地区の金毘羅山を越えjr高尾駅にでる。 ヤゴ沢右岸尾根から景信山西側径路 小仏峠から小仏城山北東尾根を越え日影林道終点 小仏川の旧道.高尾梅郷歩道と初沢の東高尾山稜越えのjr高尾・・浅川の里山と金刀比羅羅宮・三和団地と浅川地下壕 旧街道.日影から東高尾の初沢へ 日影沢林道の終点と旧甲州街道の分岐.14:06旧甲州街道 左に折れ.小仏川上流側の旧道に入り.日影沢出合を見下ろし.270mほど進めばjr中央東線のレンガを潜り.バス停「梅の里」にでる。 昨年3月に北高尾山稜から景信山東尾根を下り.満開の木下沢梅園に下りている。バス停「梅の里」で乗車しjr高尾駅で降りる。 今まで何度か路線バスで通っていた旧街道だが前回脇道に散策路があることを知り.梅の時期としては早々だが小仏川沿いの遊歩道を歩む。 そして旧道から甲州街道と綴り.初沢地区の里山.金毘羅山を経てjr高尾駅にでることにした。 北高尾山稜 手前が旧街道の小下沢に架かる小下沢橋.日影バス停より.14:07高ドッケ.杉沢ノ頭.右肩は熊笹山で.その木下沢左岸沿いの山麓が木下沢梅園で.対岸は景信山東尾根の末端になる。 間の沢沿うには小下沢林道が綴られていた。旧道伝いに右にカーブするとバス停「日影」がある。 過ぎて旧道を東進するとバス停「裏高尾」から更に進むと右脇に浅川国際マス釣場があつた。 ルアーとフライが主で比較的小さな釣り堀だが水深2mほど.釣り堀の割には以外と大勢の釣師で賑わっている。 これは面白いと旧道脇から暫く見詰めていたが中々釣り上げられず飽きている。大型はコイ.ニジマスは25cm前後らしい。川魚の雑魚釣りか? 小仏川沿いのこの辺.対岸はいろは分岐からの522m点北尾根の末端辺りに当たる。 小仏川沿い・・裏高尾町内と圏中道.八王子JCT 中央道の八王子JCTと旧道のバス停「摺差」.14:17旧道沿いは唸り続くも.陽射しは殆どが旧道を境しの山陰で停まれば肌寒い。 「蛇滝コース」の登山口と奥の高尾梅郷歩道を歩む 高尾梅郷歩道.14:23右手沿いに「湯の花梅林」を過ぎるとT字路の左角に蛇滝入口の「高尾登山道」と刻む立派な石柱が2基立つ。 右には「高尾梅郷遊遊歩道」の看板が立てられていた。又蛇滝信仰の講中に利用した旧蛇滝茶屋がバス停「蛇滝口」の傍にあったとのこと。 作業道の取付きもあり.登山道とは別に日影沢林道が奥を綴り.522m圏北東尾根の山腹を回り込んでいる。ピストン林道. T字路から20mほど入ると左手の小仏川の川畔沿いに「高尾駒木野庭園」の標柱があり.ここから高尾梅郷遊歩道に入る。 小仏川の左岸・左岸沿いに幾つもの梅園があり.遊歩道で綴られている。又林道の奥に老人ホーム「晴明園」が建ち. 更なる奥に千代田稲荷大明神が祭られ.登山道はそれらを廻るよう綴れていた。 右岸の梅園遊歩道 小仏川の右岸遊歩道に移る.14:26住宅地の裏側の土道を進み.鉄橋で右岸に渡ると右手の上流側には小道が綴られ.左の奥へと尾根を登っている。 はっきりした藪道で圏央道のフエンス沿いに蛇滝林道に合流している。又左に折れると梅園は更なる広がりを見せていた。 八王子TCの高尾トンネル口からのの陸橋下を潜り.小仏川を右岸に渡る。右岸沿いの遊歩道は一日中山陰で日は閉ざされ. 大地は霜柱で白く凍り付いている。踏んでも割れぬほど氷化していた。滑ること滑る。 旧道から梅郷橋を渡ってきた天神梅林の広場から振り返す.14:39右(北方)の八王子JCTから繋がる左方の高尾山トンネルの北詰で..蛇滝林道下を潜り.案内川の高尾山ICに繋がれている。 ここだけは日差しを浴び風もなく一休みするに限る。サンドイッチに白湯を呑む。今回だけはアルコールを持参すればよかった。歳で自粛していた。 写真中央のお嬢さんとはここで出会い.何度か擦れ違っている。共に一人旅.シーズンオフとは云うものの.訪れたのは2人だけだった。 天神梅林と高尾天満宮 「高尾天満宮」の社号碑を通過.14:43裏高尾町の新井bsを隔て小仏川の対岸が新井梅林になる。咲いていればよく見下ろせる場所.。右奥の白い看板の所に社があり. 「高尾天満宮」には菅原道真公が祀られ.高尾天満宮」の脇からは蛇滝林道に登る2つの作業道が付けられていた。 過って伊能忠敬は第七次測量(九州一回目)の帰りに駒木野に宿泊している。その折の記録した地図には「高尾天満宮」から 薬王院を抜けて高尾山に登った節が残されていた。この作業道の先は蛇滝林道と旧登山道もあるのだが? 水場あり.14:44遊歩道梅林 小仏沢縁に入り込み再び左岸道へ 渡った左岸が駒木野・小仏関跡.14:16散策路伝いに下流に移動するには橋で左岸に渡り.橋下の流心は小さな廊下を創っている。 金毘羅山と梅園遊歩道 西浅川.正面が国道の上椚田橋・彼女とは直ぐ先で別れている.14:57小仏川沿いには6つの梅林があるとのこと。大正14年に4.5kmに一万本の梅の木を植林。JR高尾駅北口発の「小仏」行き路線バスで. 「小名路」(遊歩道梅林).「駒木野」(関所梅林).「荒井」(天神梅林).「摺指」(するさし梅林).「蛇滝口」(湯の花梅林).「日影」または「大下」. (木下沢梅林)の各バス停で下車。小仏関跡に寄らず.左岸道は土道から舗装へ。萬福の日差しを浴び.風もなく.今日一番の暖かさを感じる遊歩道だった。 初沢地区の急傾斜危険の崩落区の里山・金毘羅山へ 甲州街道の上椚田橋.横断した左側の河原が案内川と小仏川の出合.14:59案内川.上椚田橋の南詰で右脇に突き当たる。左岸道が甲州街道に突き当たる。 高尾梅郷遊歩道の終点は又甲州街道に当たり.道標には「←jr高尾駅・京王線高尾山口駅→」とある。 国道が町界線・・右に上椚田橋を渡った地区は初沢町.歩くには右折して南側を少し時計と反対側に回り込み. 御室社から丘陵の初沢台地に入る。右前方は案下川上流側に当る高尾町. 京王線.高尾山口駅から先は大垂水峠を越えている。 御室社から三和団地へ 甲州街道を少し先に進み.落合から京王線の線路を潜った先で.丘を背に小さな御室社が祭られていた。 その参道の左奥側の丘陵を越えると初沢川流域に移る。金毘羅尾根の末端部のコルにでられ.目の前には三和団地が見下ろされた。 再び初沢の里山にある浅川金刀比羅宮を尋ねてからjr高尾駅へ。又落合からは金比羅台への参道があり.似た名前て紛らわしくもある。 土手の突き当りが上椚田橋西詰. 直接jr高尾駅に出るには上椚田橋を渡らず左に折れたT字路の西浅川交差点で.甲州街道と旧道の分岐。 その先の,jr中央線のガードを潜る重なるようにぶ両界橋があり.右岸に渡り.そのまま線路沿いに進むと街並みに入り.JRと京王の両駅にでられる。 上椚田橋から国道を右に折れ.小仏川を渡ると直ぐ落合の信号交差点がある。信号から右に折れれば高尾山むかし道。 200mほど直進しし.道なりに左へ回ると「金毘羅台コース」の入口があり.細い道だが「高尾山頂」の看板がある。 金毘羅台から真っすぐ100mほどで「1号路」の途中にでられるとのこと。頂まで1時間. 落合信号を左に渡って手前に戻る感じで.写真の丸い道路標識がある裏側から左に折れて.突き当りのまで進む。 道標類は何もなかった。里山越えの車道は次第に狭まり.御室社の参道前で舗装は途切れている。 初沢の里道へ 案下川を渡り京王高尾山線のカードの突き当りが御室社.15:02落合から右に折れると一直線. 案下川.御室橋を渡り.京王線のガードを潜ると御室社の参道階段に突き当たる。 丁度私と同年輩の婦人に出会い.左へ折れ山道を登ると団地にでると教わっている。金毘羅神社は分らぬとのこと。 御室社(山王社) 御室社の参道185m手前から左に折れ線路脇の土道へ.15:07左前方の北高尾山稜を振り返る 京王高尾山口駅への高尾山線の線路沿い高尾山線の沿線から眺める広く開かれた河原台地には梅園を抜けてきた河原状の小仏川出合があり.真横に横切る案下川と合わさっている。 向かいの北高尾山稜は板当山・高ドッケ・杉沢ノ頭. 山道らしくなりU字に越えて初川地区に入る.15:11線路沿いから大きくZ字の急登を過ぎると金毘羅尾根末端の鞍部へ直接登る。ここは東高尾山稜の尾根道で交わるコルではL字の道標が立つ。 尾根の東側は三和住宅団地の住宅地で.余りにもコルから近いので買い物客と擦れ違ったのには驚かされた。登って直ぐ尾根の十字路にでた。 東高尾山稜の下端の十字路 コル220m・・道標はないが浅川金毘羅尾根と繋がる.15:1コルのL字道標・・登ってきた落合橋分岐は右からで腕木はない。。 L字道標の奥に延びるのが初沢川西側尾根(東高尾山稜)から下って来た鞍部で.ここは四辻から草戸峠へ至る東高尾山稜。 高尾山入口のL字道標があり.「四辻・草戸峠・高尾駅」の金毘羅尾根と三和団地から「城山湖・峰の薬師方面」のコースを分けていた。 左に指す腕木に従うと足元から舗装に変わり.東へ三和住宅団地の中を下り切り,左折すると京王・jr高尾駅にでられる。 又途中で金毘羅山の中央・東方の参道を左に合わせ.初沢右岸の城跡とのコースとも合わさていた。 左道標のない金毘羅尾根に繋がるコルと里道の車道が始まる三和住宅団地 左下アップ・・十字路だが登山道の道標はL字腕木の「高尾駅」の反対側は今私が登ってきた甲州街道.落合からの山道。そして真向いの広く開かれた三和住宅団地の西端にでる。 団地内でなく.左の裸土の細道が左手奥に延び.登ると両脇は灌木に覆われた顕著な地形示す「金毘羅緑地」に入る。 綴られた山道は里山の金羅神山を越え.浅川金刀比羅宮を参拝し.金毘羅山尾根を末端へと乗り越え.jr高尾駅にでることにした。 金比羅特別緑地地区へ 細道から廃屋の裏側に入り.山道からNHKアンテナ台地へ.15:19拓殖大西尾根コースの初沢山 NHKアンテナの高台より.15:21三和団地越えの初沢川の東側尾根・・初沢山294m(旧城跡)が望まれる。車道を右に詰めるとコル前にでる。 302m圏の小さなコブ 茂み多い小径の右脇の崖脇は住宅地で回り込む.15:22T字に南北に分かれるコブ下の山道分岐 私の背が西浅川に下る明神社の分岐.15:26宅地裏の歩道を抜け.尾根筋は右に鹿柵を潜る. 丁度尾根上まで迫る住宅の裏側で地元の志向家と出会う。左下に分ける山道は以外と厳しいとか? 一歩下って振り返る。 下る所の道標「金比羅神社→高尾駅」とある。中央東線に向かい劇坂で降りると堅堀・灯篭に鳥居があるとのこと。 jr中央本線のレンガのガードにでられるのかも。京王線トンネルの上を渡ることになる。 幾つかの山道があり.右上へ右上へと登り詰めれば住宅団地の崖縁伝いから浅川金刀比羅神社にでられると教えて頂いた。 何分も歩かぬ内に初めての道標.15:28浅川金刀比羅宮への登り口. 旧高尾道の金毘羅台尾根とは名称が類似しているが異なる尾根。 ここの道標は少しずれている。左上に導かれてしまう。先は続いていると思われるが教えて頂いた通り右上へ歩むことにした。 又登りの道標はここのみだった。 初沢山の東側尾根と間が初沢 尾根筋の右・・三和住宅団地越えの展望.15:32初沢山と高尾霊園脇の290m点峰。又左側の団地内の何処かに表参道があると思われる。 北高尾山稜 尾根筋の左下は西浅川町方面.八王子JTCは直ぐ左奥.尾根筋の反対側も足元から抉れるよう落ちている。住宅地を見下ろすも.真下の住宅地は抉れ覗き込めず。 背は北高尾山稜縦走コースの駒木野の末端の取付きになり.右上の342m点峰の中腹.地蔵平を経て縦走が始まっている。 金比羅緑地 15:34240m圏小コブを越えた窪地で 次の240m圏小コブに立つ緑地保全図 途中にあった「特別緑地保全地区図」.又途中前後に3ケ所に「初川(3)地区急傾斜地危険区」の標柱を見る。15:23 絵図には保全区域とだけしか謳っていなかったが.尾根筋の両側麺は非常に厳しい痩せ尾根で.両脇とも地形的には頂きまでは抉り落ちていた。 その上.共に足元下は住宅地の屋根群だけを見下ろしている。 浅川金比羅宮 金毘羅神社の西肩側の鳥居を潜る.15:35 軌道と並行する浅川金毘羅宮の西側の参道石段と鳥居突然現れた整然とした軌道と石段の参道を見て.規模の大きさに驚かされる。江戸時代にここに祀られ始めたようだ。 「浅川金刀比羅大権現」社殿 社殿・・金毘羅山砦.迷子ノ峰.成就山.15:37里山の浅川金毘羅山256.0mには浅川金刀比羅宮が鎮座している。江戸時代に浅川を鎮め.五穀豊穣・家内安全・商売繁盛を願って. 金毘羅さまをこの山に祀ったのが始まりとされている。 本殿の一段下の左手の境内・・2つの灯篭に挟まれた三基の木祠里山低山とは故,狭い小平頂の狭い境内には金毘羅神宮が建立され.ここかしこに祀られた本殿と確りした土台に祀られた木祠群。 木祠は初沢町の東側と狭間町の北側を向いているようだった。 本殿に木祠群.土台の資材はどのようにして運ばれたのだろう。参道の脇にはレールが敷かれていたが.その下部は分らない。 それとも東面の私が下った鹿柵沿いだろうか? 考えながら東尾根を下るが帰宅して本殿の真向いに表参道があることを知る。 境内の東肩の木段から参道を下る 参道直ぐ下の道標「こんぴら」.15:41 南山腹道,この先で参道は2つの分かれる.15:42細道を下って直ぐ2ケ所で同じ黄色い道標を見ている。ここは鹿柵沿い南山腹を横切り.分岐から南東へ下る。 参道の入口には「金刀比羅神社」と「こんぴら小道」の標示がある。南登山道. 又浅川金刀比羅神社の表参道は団地内に団地内の舗装道から入り.登山とは言いえぬコースがあるらしい。 金刀比羅山東尾根 鹿柵沿いに左に折れ東尾根に乗る.15:49尾根筋との高度差さ15mほど下の山腹道を回り込むと「山レコ」から「山道が違います。戻るよう。」警告を受けている。 分れ道で何方がよいか考え.駅に近い東尾根を選ぶことにした。下り始める山腹道を分け.丁度鹿柵沿いに左に折れる踏み跡を少し登っている。 凍るカチカチの斜面に枯葉が厚く乗り.滑ること滑る。焦っても7分ほどだったが馬力がいた。鹿柵に突き上げ尾根に乗れている。 左手は鹿柵が2面にわたり網が外されていた。左手が山頂で.右に折れ一直線に下る。 東側のフエンス沿いの急坂を下る.16:01後は尾根伝いの鹿柵に沿い下るのみ。ここも硬くなった土壌で滑り易く.途中に残置ロープが何本も設けられていた。 左手下の里からは丁度.4時の知らせがスピーカーから聞こえてきた。澄んで聞こえ.音量もここからはよい。 住吉社跡 尾根末端手前に祀られていた石祠.16:02石祠と金網の終点フェンス. 東尾根の末端 浅川金比羅尾根の終点.16:04初川沿いの小学校脇の車道にでる. 尾根筋は前半は痩せ尾根で後半は長閑な尾根を真っ直ぐ下っている。立木に白ペンキが付き.後半は赤帽黒杭があった。 里の舗装道路にでた所の木柱には「金刀比羅山登山口」と小さくある。舗装道路にでて右に折れれば城跡や三和住宅団地への分岐に至る。 降りた左脇に児童公園があり.その奥が小学校。車道を直進すれば直ぐ京王の高架とjr初沢踏切が見え高尾駅にでる。 jr中央東線の初沢踏切と高架は京王高尾線.16:06JRと京王線・・初沢踏切の右脇は北側にjr高尾駅.挟んだ南側が京王高尾駅と分かれて位置されていた。 踏切を隔てた左側を向く線路はこの先でjr中央東線の高架に変わり.案内川を高架で渡ってから小仏トンネルを潜り相模湖駅へ延びている。 又京王線の高尾山線は直ぐトンネルに入り.駅までは途中でもう1つのトンネルと鉄橋を渡り.高京王高尾山口駅ホームに滑り込んでいる。 踏切と高架の手前を右折すれば京王高尾駅. 渡った右奥がjr高尾駅北口とターミナル。今回は北口から路線バスに乗り.再び北口に戻っている。 上手い具わいに改札の奥に電車が今かと発車を待っていた。それに飛び込み.日没を迎えている。 jr高尾駅北口.16:0916:09jr高尾駅北口.快速16:10=16:23立川.奥多摩五日市ホリディー号16:28=16:57新宿=大江戸線.日没16:50 今回の概念図と浅川地下壕図 テルモス白湯400cc.茶500cc.コーヒー150cc.カツサンド.インスタントうどん極小.リンゴ.バナナ.大福 1/02〜3日.第98回箱根駅伝2022年.1位青山学院大学.2位順天堂大学.3位駒沢大学.14位明治大学. 1/15日.日本時間13時頃.トンガ付近で海底火山が大噴火・・フンガトンガ.フンガハアパイ山。日本.米国.チリと太平洋沿岸8000Kmと。 広範囲に「空振」」が伝わる。「津波警報」が準じて発令され.気圧は2hpa程度加圧と減圧を促していた。 1/21日.新コロナ感染症.オミクロン第6破・・東京都はまん延防止等重点処置・緊急事態宣言を発令.1/21〜2/12間. ヤゴ沢右岸尾根から景信山西側径路 小仏峠から小仏城山北東尾根から日影林道終点 小仏川の旧道.高尾梅郷歩道と初沢の東高尾山稜越えのjr高尾・・浅川の里山と金刀比羅羅宮・三和団地と浅川地下壕 |