| 榧ノ木尾根を跨ぎ.2つの支尾根を繋げ.峰谷から奥多摩湖々畔へ 榧ノ木山を越え北面の三本ケヤキ沢右岸尾根の末端.の根沢出合からは水根林道起点水根・奥多摩湖.小河内ダム 峰谷bsから奥沢林道に入り.タカナメ沢右岸尾根 911m点で奥沢中腹道を横切り.水根山直下から榧ノ木尾根 水根山南尾根尾根を下り.榧ノ木山に立ち.三本ケヤキ沢右岸尾根 尾根末端の水根林道から水根・奥多摩湖bs・・小河内ダムbs 水根沢 水根山の南東面を源と発し.榧ノ木尾根.石尾根.六ッ石山南尾根に取り囲まれた水根沢は.奥多摩湖の小河内ダム下に注ぎ込む多摩川の河川。 又この河川は多摩川水系における川海苔の名産地としても知られている。以前.日陰名栗峰ヤケト尾根から水根林道を日没と競争して下っていた。 又榛ノ木尾山へは水根沢左岸のアシダキ沢右岸尾根を登ってもいた。 水根沢右岸の三本襷ノ沢 右岸沿いから始る石垣道・・2015.11.28/15:40名栗峰ケヤト尾根を登ったた時は鷹ノ巣山南面山腹道から水根沢林道を下り.奥多摩湖の湖畔にでている。 その折は水根沢1000m付近の右岸に落ちる三本ケヤキ沢出合の木橋で渡っていた。正面の石垣は下ってきた右岸尾根の下端になる。 三本ケヤキ沢右岸尾根の下半 水根沢.気持ち上流側の右脇が三本ケヤキ沢出合.14:13下半の水根沢林道1020m圏から水根沢本流沿いを下る. 降りてきた末端を林道から見上げる.14:13 榧ノ木尾沢とに挟まれた小沢の木橋を渡り.14:16仁右衛門沢出合 小沢の出合の林道から対岸を眺める.14:16 930m圏.水根沢本流を左岸に渡る吊橋.14:22 左岸のジャングルのようなヤケ山沢.14:25 水根沢本流を渡り一時長閑な左岸道 大堀沢出合.14:30 出合.沢合流地点 幾らか明るみが増し.14:43 アシダキ沢右岸尾根末端の対・本流の沢底へは禁止に.14:57 歩道の崩壊で高巻を強いる.14:59土砂崩れて通行止め.歩道の戻り振り返る. 直ぐでた林道終点.15:00右下に水根に下る山道があるも忘れ林道を直進 間違え.そのまま中段の林道を進む 710m圏.右手に水根に下る作業道を見付け下降.15:09赤帽白柱はこの下にも続き.下って水根へと修正する 鹿柵の手前で本来下る山道と合わさる.15:14このU字点点から水根にでる 背は榧ノ木尾根 水根地区にでる.15:20 集落に入り.「奥多摩むかし道」と合流 西東京バス.水根停留所を通過.15:26青梅街道の右.西側はは大麦代トンネル口.右は滝ノリ沢バス停からjr奥多摩駅へ 点線都道で湖畔の奥多摩湖バス停530.0mにでて終了.15:3015:30奥多摩湖bs:50=16:08jr奥多摩.ホリデー快速16:17=17:48新宿=大江戸線・・日没16:59.青梅 15時50分発の路線バスに乗る。乗客は数えるほどの人.奥多摩湖〜jr奥多摩間の途中のバス停はノーストップで18分. 16時17分発のホリデー快速おくたま4号に乗車.驚くことに出発から満員で立つ人も多い。次の駅.御嶽ではラッシュ並みになる。 OS−1・茶×各500cc.妻のサンドイッチ.バナナ.ネーブル.饅頭 10/26日. 初冠雪・・浅間山.男体山.福島吾妻山.中ア千畳敷.大山.富士山・・甲府.吉田9/30日.静岡10/26日 10/28日. 東京都心で10月に気温一桁を3日間連続するのは36年振り 今日の概念図 20022.10.22.右端の「点線」は本宿を終点とする都道205号線. 起点は国道411号の甲州街道,水根で.都道に変わり.小河内ダム北詰から点線都道になる。 ダムサイドを渡っている。湖畔の大平尾根から小河内峠を越え.陣馬尾根の末端.藤倉から車道に変わり. 本宿にで都道33号線(檜原街道)と結ばれている。所謂.水根から奥多摩湖の小河内ダムまでは短い距離だがその先は点線都道になる。 タカナメ沢右岸尾根 入奥沢との出合.三段の滝―タカサメ沢右岸尾根―中腹道横断―榧ノ木尾根 榧ノ木山三本ケヤキ沢右岸尾根 落葉松の森―榧ノ木山―三本ケヤキ沢右岸尾根―水根沢出合 地図「奥多摩湖」.タカナメ沢右岸尾根.三本ケヤキ沢右岸尾根.登山明細図(西編)・シリオブーツ.22.024歩 峰谷bsから奥沢林道に入り.タカナメ沢右岸尾根 911m点で奥沢中腹道を横切り.水根山直下から榧ノ木尾根 水根山南尾根尾根を下り.榧ノ木山に立ち.三本ケヤキ沢右岸尾根 尾根末端の水根林道から水根・奥多摩湖bs・・小河内ダム |