| 南高尾山稜の中沢山に立ち.jr八‐大線52号鉄塔基部から中沢川沿いの幾つもの新旧鉄塔群を見上げながら下山する。 南浅川にでて案内川沿いの国道20号線から高尾山ICを抜け京王高尾山口駅へ 穴沢左岸尾根から三井禅寺より西山峠南尾根 金比羅宮から三井径路を経て名手.廃県道から55号鉄塔 中沢山南東尾根を詰め52号鉄塔 北高尾山稜を南北に横断し中沢川を下り南浅川・・河原に繋がる廃鉄塔群.(旧jr鉄塔・旧谷村線) 谷村線廃鉄塔.4 右岸の高みに建つ独特の長方形型の国鉄廃鉄塔. 15:22背は泰光寺山の東隣りのコブ.440m圏北尾根の半ばに建つ。鉄塔基部では農夫が草刈り中. 中沢林道終点からは河原に建つ廃鉄塔を点々と綴り.中沢川二俣から南浅川の案内川沿いに出ている。。鉄塔基部では農夫が草刈り中. 2013年の秋.前道志の九鬼山北尾根を詰めた折.千匹休場で旧谷村線の廃鉄塔を2基見ている。 長い年輪を重ねた錆びた色合いで見上げられていた。改めて臨むと小さな鉄塔だった。流通していた当時は東京に電力を運ぶ. 最新の旧谷村線鉄塔だった。 旧谷村線 現在の66KV谷村線は谷村変電所から駒橋水力発電所と結ばれている。旧谷村線は大正02年(1913年)に桂川電力が建設. 鹿留発電所から東京の目白変電所間85km.及び分岐して六郷変電所95km間に建設した送電線。 中沢林道終点からは河原に建つ廃鉄塔を点々と綴り.中沢川二俣から南浅川の案内川沿いに出ている。。鉄塔基部では農夫が草刈り中. jr八-大線鉄塔の現巡視路標柱.15:28440m圏北尾根の尾根下端に立つjr八−大線42号鉄塔で.尾根上の末端側にも並ぶよう廃鉄塔の残骸が残されている。 下り始めて最初の民家 長方形の旧・谷村線の345号鉄塔.15:36再び違ったタイプの廃鉄塔.5と使用されている電柱. 「うかい鳥山」いろり炭火料理店の脇を通過.15:42 同.中沢川の向かい合わせにここは二車線.八王子市道の新中沢橋下の二俣 中沢川上流側から見た新中沢橋と二俣.15:45中沢川の下りと右奥が入沢川の二俣. 右手前が入沢山北東尾根の末端になる。 南浅川町 左俣側には「関東ふれあいの道」が立つ.今朝入山した「峰の薬師」側の道標が示されていた。私の先は甲州街道を進み.高尾山口駅にでる。 新中沢橋を渡り地蔵尊は関東ふれあいの道へ.15:47沖大明神と吉高菊一稲荷の鳥居 吉高菊一稲荷前.15:53右脇の小沢からの山道は南高尾山陵泰光寺山の東隣りのコブ.440m圏の北尾根の下端取り付き地点。 小沢左岸の北尾根を詰め.?字に西尾根から本尾根に乗る。又尾根末端に綴り破線を下ると鳥居の左側から降りてくるが.今は右コースに変わている。 以前.この北尾根を下ったのは「東京350」の表示がある半ばの標高400mから東側の榎窪林道へ下り返し東高尾山稜にでていた。 又昨年8月には大垂水林道から中沢川左岸尾根を下っている。その折に寄りコースとして知ることになる。 貴布弥社 国道との向かい合わせの分岐に立つ貴布弥社国道道20号線を隔てての南浅川会館の向かい通りに立つ左脇が 貴布弥社と左脇が山下bs.15:56 梅ノ木平 国道を高尾山IC手前の右手に関東ふれあいの道.起終点がある.16:02高尾山IC 更に国道を北上すると高尾山IC.16:06稲荷山尾根 高尾山トンネルの出口は蛇滝林道の真下にでる東高尾山稜 浅川トンネル出口は東高尾山稜を潜り.高尾霊山.拓殖大の先. 国道から見下ろす右岸からの案内川.16:16 甲州街道と案内川で振り返る 京王高尾山口駅.16:24京王高尾山口駅.特急16:26=17:27新宿=大江戸線.日入7:48.新御徒町にでて日没 地図.三井水源の森.廃県道515号線..登山道明細図奥多摩.西編・・シリオブーツ.32.510歩 茶・テルモス紅茶.共500cc.妻のサラダ.カツサンド.バナナ.オレンジ.大豆 峰ノ薬師の県道513号から155号線の三井禅寺.金比羅宮と抜け.名手から中沢山南西尾根を越えて中沢川を下り.国道20号南浅川から高尾山口。 穴沢左岸尾根から三井禅寺より西山峠南尾根 金比羅宮から三井径路を経て名手.廃県道から55号鉄塔 中沢山南東尾根を詰め52号鉄塔 北高尾山稜を南北にを南北に横断し中沢川を下り南浅川・・河原に繋がる廃鉄塔群(・旧jr鉄塔・旧谷村線) |